パイパンの彼女との愛情溢れるエッチと別れの体験談

パイパンの彼女との愛情溢れるエッチについて綴られた51歳の男性のPCMAX体験談を読みました。

若い彼女(セフレ?)とのセックス描写の後、何だか切ない別れ、という悲哀溢れる展開でした。

でも出会い系サイトでの出会いによくある展開のようでもあり、男女関係というものの独特の不思議さみたいなものも感じる体験談で僕はジーンとくるものがありました。

パイパンの彼女とのエッチについて綴る51歳男性(千葉県)のPCMAX体験談

千葉県の常磐線のマイナーな駅で彼女と待ち合わせた。以前PCMAXで出会い、そして久しぶりに会う彼女。笑顔で彼女は車に乗り込んで来た。

この前会った時よりも少し痩せた感じだったけど雰囲気は前と変わっていなかった。久しぶりの再会ということもあり、最初はお互い少し照れていたが徐々に話しが弾み始める。

ホテルへ着くと前と同じように一緒にお風呂に入った。最初にエッチした時に驚いたパイパンだったアソコは、少し毛が生えたような状態で、でもとても綺麗に手入れしていた。

どちらからともなく軽いキスを交わし合い、耳元からうなじ、背中から下腹部へとキスの嵐でゆっくりと久しぶりの体の感触を楽しむような愛撫をする。クンニもいきなり攻めるようなことはせずに、アナルから恥骨を行ったり来たりして焦らし、十分時間をかけた後にクリトリスへ到達する。

クリトリスの皮をめくって、舌先には決して力を入れずに、ゆっくりゆっくり唇で吸いながら、舌先で優しく転がしたり、時には強く吸ってみたり、そんな愛撫や前戯を繰り返していると喘ぎ声がどんどん大きくなってくる。

そして次は攻めてもらう。フェラは前回も思っていたけど本当に絶品だ。

何とか我慢しようとするがどんどん耐えきれなくなってきて、ゴムを装着してもらう。いきなりバックで突きまくるとすぐにイキそうになったので正常位に代えてそれからすぐにイってしまう。

果てたあとはしばらく二人とも温かい余韻に浸っていた。何とも幸せな3時間だった。

しばらく休憩してから車で近くの駅まで送ってあげる。そして彼女を下ろして帰る途中に今日のお礼のメールをした。

「ありがとう」の言葉と共に、「さよなら」の言葉も伝えた。

もう彼女とは会わないほうがいいと思ったから。

また、一期一会、新たな出逢いを探して行きます。皆さんにもここで素敵な出会いがありますように。

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