縄で縛られるのが好きな女の子は自ら腰を動かして貪欲に縄を感じる

縄で縛られるのが好きな女の子とのセックスが綴られているPCMAX体験談です。

一昨日昨日の続きになります。

これで最後ですが本当に凄いですよね。

新しい世界を知る事ができました。

出会い系サイトの世界というのは本当に奥が深いと今回の体験談でまた深く認識しました。

結構自分では変態だと思っていたのに、全然ノーマルだというようにも感じましたね(笑)

 

縄で縛られるのが好きな女の子とのセックスを綴る42歳男性(神奈川県)のPCMAX体験談

「ほら、今、自分がどんな姿になっているか、ちゃんと見てごらん」

 

僕は彼女を鏡の前に立たせた。

俯いてちゃんと鏡を直視できない彼女を僕は叱った。

「ちゃんと見てごらん」
彼女
「でも、恥ずかしいから」
「見ないと、今すぐ縄を解いてしまうよ?」
彼女
「それはイヤです」

 

彼女はためらいながらも視線を上げた。

まさに恥辱にまみれたというような表情を浮かべている彼女。

愛おしくなって彼女を抱きしめたくなった。

鏡に写った自分の姿を見つめていた彼女が、どんどんと快楽の中に落ちていく感覚を味わっているのがわかった。

視点も定まっていないようだ。

これはいわゆる「縄酔い」というやつだ。

 

縛られて、まるで酒に酔ったように酩酊状態になることを愛好家の間ではそう呼ぶのだけれど、彼女は明らかに縄に酔っていた。

明らかに目尻がさがってきて、トロンとした恍惚の表情を浮かべている。

自分の足で立っているのもおぼつかないという感じにもなってきた。

その姿を見ていると更に愛おしさが増してきて、ゆっくりと彼女を背中から抱きしめた。

首筋から立ち上る、うっすらとした女の匂いが更に愛おしさと興奮を煽ってくる。

今すぐにでも彼女の中に深く深く入りたい。

 

でもそのような逸る気持ちはグッと堪える。

彼女の身体を抱いてベッドへ誘う。

足を投げ出して身体を横たえた彼女。

スカートが少しだけまくり上がって、ガーターとベルトがのぞいている。

濡れた目が僕を見上げている。

この時間、まさに君は間違いなく僕だけのもの。

そして君のそのような状況に酔いしれている。

僕は彼女の耳元で囁いた。

「今から僕のおもちゃになるんだからね?」

 

たぶん今までの人生でそんな事は言われた事がないであろう彼女は恥ずかしさのあまり、僕から視線を外してうつむいた。

その姿があまりにも愛おしくて、縄のかかった彼女の身体を強く抱きしめた。

この瞬間、いつも脳裏にフラッシュバックする幼いころの光景がある。

僕は先天的な縄好きなんです。

 

まだ幼稚園に通う前くらいだったと思う。家でテレビアニメを見ていて、ヒロインの女の子が、敵に捕まって縛られているのを見た時に衝撃が走ったんです。

何とも言えない深い疼きのようなもの。子供なのでそのような感情を解釈できる知識はもちろん持ち合わせていないが、自分は何かがおかしいと感じたのをはっきりと覚えている。

それが、僕の覚えているSMとの初めての出会い。

それ以来、僕はずっと女性を縛ってきた。

これまでに、緊縛を伴わないセックスなどしたことがない。

セックスした女の子は必ず縛ってきたのです。

なぜこのような性癖になったのかは全く分からない。

ある種の病気のようなものかもしれない。

でも僕はこれからもずっとこの性癖と付き合っていくしかないのだろう。

目の前の縛られた女を見ると、そのようにいつも昔の事を思い出してしまう。

少しだけ苦しそうにしていたので女の縄を解く。

緊縛することで、女を痛めつけるわけにはいかないから。

縄はあくまで手段であって、この縄があるこらこそ、女は感じることができるし、そして普段のセックスとは比べ物にならないくらい濡らすのだ。

彼女
「開放感がすごい」

 

僕は彼女の身体をさすってあげる。そして彼女は言う。

彼女
「でもまだ縛られたい」

 

これは僕が縛ってきた女たちが何度も口にしてきた言葉だ。

この開放感を味わいたくて、また縄を受けたくなってしまうのだ。

そうやって、どんどん縄の魅力にのめり込んでいくのだ。

うっとりとした表情すら浮かべている彼女は、初めてなのにすでに完全に縄の虜になっているような印象だ。

「まだまだだからね」

 

と言って、女の腕を今度は身体の前で縛って、縄尻を首の後ろまで引き上げる。

彼女
「いや恥ずかしい」

 

縛られた手首は頭の後ろで固定され、ちょうどよい具合に脇の下が丸見えになった。

「脇晒し」。

この縛り方をされて恥ずかしくない女は今まで一人もいなかった。

僕は女の脇のじっくりと観察してみる。

敏感になった脇に指を滑らせ愛撫する。

恥ずかしさに顔を赤らめた女の姿に満足し、あらわになった脇の下にゆっくりと舌を這わせる。

彼女
「いや。。やめて」

 

女があまりの恥ずかしさに声で抵抗する。

「うるさいな」

 

おもむろに手拭いを取り出して、手拭いの真ん中を縛って瘤を作った上で、がっちりと女の唇を割った。

そのまま厳しく後頭部で括る。

切なくて甘い息が漏れ出ている。

更には喘ぎ声すら聞こえてくる。

女はこの瞬間にもマゾヒズムの喜びを知って身悶えていたのだ。

長い髪を振り乱し、全身で縄を感じて、まさに縄に溺れている。

こんな女の姿ほど美しいものがこの世にあるのだろうか。

厳しく麻縄で縛められている女の姿はとても残酷であり、全身から被虐美を発散させていた。

縄はこんなにも女を狂わせるのだ。

 

厳しくかまされた猿轡のせいで、形の良い頬がくびれていた。

その姿はとても残酷ではあったが、とても美しかった。

そのまま僕は彼女の肌に指を滑らせた。

二の腕、首すじ、お腹、太もも、足先、ゆっくりゆっくりと指を動かすたびに猿轡越しにくぐもった声が漏れる。

そして彼女のブラジャーのストラップをずらし、カップの中に指を差し込む。

彼女
「ああんっ!」

 

乳首が硬く尖っていた。

僕は指先でその可愛い乳首をもてあそぶと、もう一方のストラップもずらし胸を露わにした。

下着がだらしなく胸の下に下がったまま、女は僕の前に胸をはだけている。

両乳首が尖って、ぱんぱんに張っていた。

僕は女の背中から腕を回し、両方の乳首をやわらかく触ったり、時々つねった。

女の息がどんどんと荒くなっていく。

そして強くつねった時に大きな声を漏らす。

「しょうがない女だな」

 

僕は、女の口をさらに手ぬぐいでふさいだ。

これで女は何を言っても出てくる声は言葉にならない。

彼女の身体は熱を持っていた。

全身から女の匂いを立ち上らせていた。

その腰がいやらしくくねっている。

身体を動かすことで、肌に食い込む縄を本能で味わおうとしているのだ。

縄が好きな女の子は、自分で腰を動かしたり、二の腕や手首を動かしたり、貪欲に自ら縄を感じようとするものだ。

 

目の前にいる女が、初めての縄を受け入れて、縄に感じているその姿をじっと見ていた。

たまらなく、目の前の女が欲しくて欲しくて抑えがきかなくなってきた。

縄に身を任せて感じているこの女がたまらなく愛おしかった。

僕は彼女の猿轡を解いて唇を重ねた。とても長いキスだった。。

 


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