電マ責めにふさわしい海老責めでイってしまう女性達

PCMAX体験談を読んでいると、「縛る」ことに興味を持っている男女が多い事にちょっと驚いてしまいます。

でもなかなか彼氏彼女には言えないでしょうから、出会い系サイトを使って同じ性癖のパートナーを探す、または未体験の色んなプレイをしてくれるパートナーを探すという流れは自然なのかもしれませんね。

電マ責め・海老責めについて語る44歳男性(神奈川県)のPCMAX体験談

出会い系サイトを使うようになって女性を「縛る」ことの快楽に目覚めてしまった。

そして「縛られる」ことに快楽を覚える女性がこんなにも多いという事を初めて知った。

電マ責めにふさわしい縛りが「海老責め」だと言われています。

江戸時代に刑罰や拷問の一種として編み出された緊縛で、身体を「く」の字に屈曲させ固定する縛り方です。

真性Mの女性の中には、この緊縛をされて放置されるだけでイってしまう事もありましたよ。

そして今回出会った女性は初めての緊縛だった。

もちろん最初から手荒い真似はしないようにしている。気持ちいいと思ってもらわないといけないので。

まずは彼女を後手に縛り直し、胡座を組ませる。様子を見ながら、足首を縛った縄尻を背中に回して引き絞る。

初心者にしては少し窮屈かなと思ったので、大丈夫?と彼女に尋ねてみた。すると、「もっときつくしてください」と言うのでちょっと驚いた。

どん欲なまでに縄を味わおうとしている彼女。

Sの僕はその言葉だけでかなり欲情してしまった。

少女の背中に足を乗せて、体重をかけながら縄をさらに引き絞った。

顔は今にも足首に付きそうなくらいに近い。これはまさしく拷問だ。

でもそれが彼女が望んだことだったのだ。そして彼女にとって、これから未体験の気持ちよいことが始まろうとしていたのだ。

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