遠隔ロータープレイをせがむエロい人妻との出会い系サイト体験談

遠隔ロータープレイをせがむエロい人妻との出会いやセックスが綴られたPCMAX体験談がありました。

この方も書いていますが、暖かくなってくると出会い系サイトって本当に出会いやすくなってくるんですよね。

何か気分が高揚してくるのかもしれませんよね。

とにかく出会い系サイトを使う男性にとってはいい季節になってきましたよ。

色んな出会い、色んなプレイを楽しみたいですよね。

遠隔ロータープレイをせがむエロい人妻との関係を綴る42歳男性(神奈川県)のPCMAX体験談

最近は暖かくなってきた影響もあってか、出会い系でハメを外してみようと大胆になる女性が多いみたいです。この3月と4月だけで四人の女性に出会う事が出来ましたからね。そのうちの1人の女性との体験談を書いてみたいと思います。前に遠隔ローターを使った事があると日記に書いた事があるんですよ。今回の女性はその時の日記を見てくれていたようで、ロータープレイに興味津々だったんです。

その女性は神奈川県の三浦半島に住んでいるマリさんという方なんです。

マリさんとは去年の年末から日記を通じて仲良くなったんですね。結構奔放に遊んでいるらしく、今も旦那さんの他にサイトで出来た彼氏がいるようで(というかセフレに近い感じがしますが)、いつも日記への感想はサイメでした。でも僕はサイメでのメッセージはアドレス付以外の方には返事しないので、暫くは彼女からのサイメが一方通行で送られてくるだけの関係が続いたんです。でも遠隔ローターを使って楽しんだ前回の日記を書いた時に、彼女からメアドが送られて来て直メでやりとりするようになったんです。そして色々な事を話すようになり、直ぐに意気投合し会う約束をすることになりました。

彼女と待ち合わせをしたのは京急線の三崎口という駅で、彼女の自宅から数駅離れた場所での待ち合わせでした。午後の八時半くらいの待ち合わせだったんですが、これは彼女の旦那さんが夜勤で家を出てから会いたいという彼女が希望だったんです。いつも旦那さんが夜勤の時に違う男と楽しんでいるようですね。待ち合わせの場所に到着し、彼女へ僕の車の色や車種、ナンバーをメールすると、すぐに助手席のガラスから、コンコンとノックする音が聞こえました。そしてそこには、どう見てもサーファーという感じの派手な格好の彼女が立っていたんです。

僕は助手席のドアを開けて挨拶し、彼女を助手席に乗せて海沿いの道を茅ヶ崎方面へ車を走らせたんです。彼女は笑顔が素敵で、メールでのやり取りの時と変わらずとても明るい人だったので、すぐに打ち解けて会話もかなり弾みました。ただ、どこからどう見てもサーファーに見える彼女は、スポーツは一切ダメというかなりの運動音痴で、海に入ったこともほとんどないと言っていました。サーファーは完全に格好だけで、そんな話題でも盛り上がりながらドライブを続けると、大きな駐車場があるコンビニを見つけたので、そこで車を止めました。

そして「例のあれを試してみる?」と聞くと、彼女はちょっと照れて恥ずかしそうにしながらも、ウンと頷いたので軽くキスをしてから彼女のパンティーを少し下ろして遠隔ローターを取り付けたんです。そして作動を確認してから飲み物を買いにコンビニの店内に入って行きました。その時点でローターは作動させたままだったんですが、、店内に入る前は「弱」に設定していたんです。でも店内に入った瞬間に、ちょっと意地悪をしてローターのスイッチを「強」へ変更したんです。すると彼女はビックリした表情で股間を手で抑えながら、内股の変な歩き方になってトイレに駆けこんでいきました。

そしてトイレから出てくると落ち着いた表情になっていて、「これ、本当にやばいよ」と言うのです。今は大丈夫なの?聞くと、どうやらトイレでローターを外して電池を抜いてしまったみたいでした。彼女はとても敏感な女性らしく、あのまま続けてたらコンビニで声を出しちゃいそうだったので外したとの事でした。そんな敏感で綺麗な女性と今からセックスできると思うと、本当に興奮してきてドキドキしながら車を走らせ、江ノ島付近のホテルにチェックインしました。

そこからのセックスも本当に凄かったんですが、ちょっと長くなりすぎたのでプレイの詳細は次回にまた改めて書きたいと思います。

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